先祖代々の田んぼで作られるお米は・・・平和をもたらす 美味しいよ
「日本書紀」には二ニギノミコトが高天原から3種の神器を持ってきたと記されています。
二ニギノミコトは稲の豊作をもたらす穀霊の性格を持つ神様です。八岐大蛇の老夫婦は土地を支配する神、
娘のクシイナダ姫は豊作をもたらす稲の神とも言われています。日本人の先祖はお米を協力して作りました。
やさしく正直に人に接し、助けあわないとお米は出来ないからお米を食べた日本人は争いごとを好まない。
田利のお米をご紹介します。
- 私の先祖はお米を作って私に命をつないでくれました。先祖代々の田んぼはおじさんが米作りをしています。
- 高齢化で田んぼが出来なくなった方の分も引き受けて大自然の中で米作りをしています。
- 広島県の三次市三良坂町の田利といところです。環境にも人にもやさい農業を目指しています。
- 自然との共存共栄が農業です。お米は現在三良坂町の直売所で販売しています。
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